第11回委員会オフ

ユキノオー
吹雪 地震 守る 宿り木の種@気合の襷
トドゼルガ
守る みがわり 波乗り 絶対零度@食べ残し
ランターン
放電 みがわり 冷凍ビーム 眠る@カゴの実
ボーマンダ
流星群 竜の波動 大文字 ハイドロポンプ@拘りメガネ
メタグロス
コメットパンチ 地震 雷パンチ 大爆発@オッカの実
ガブリアス
逆鱗 地震 岩雪崩 炎の牙@拘りスカーフ




一度嵌ればPPが尽きない限りまもみがループを作り出せる霰トドゼルガ中心のパです
とりあえず関西での構築でまず最初に考えるラグラージ対策と前回の反省点のまもみが対策を纏めて解決できそうなのがユキノオーだったのでこいつ中心に組んだらこうなりました


>ユキノオー
吹雪+霰1回でヤチェガブリを倒せるように特攻、地震2回霰2回でHP全振りグロス倒せるように攻撃、残り素早さ
吹雪地震まで決まって初手でグロスとかち合ってトドゼルガにチェンジする際相手グロスのトリックの有無を確認する必要があると思ったので守る、最後は守ると相性のいい宿り木にしました

>トドゼルガ
HP208調整、防御全振り、残り素早さ
ごめんなさい

>ランターン
サンダーが熱風持ってるとユキノオーでは受からない上、ユキノオーでタイマンでもまもみが羽休め等で吹雪のPP切れたら倒せなくなる、下のガブリアスもスカーフ見切られてまもみが羽休め等されるときついので個別にサンダー受けが必要と思って投入
既に格闘弱点が2体なのでカビハピは無理だと思い格闘弱点でなく一番サンダー受けが安定しそうなのがこいつでした
最初は波乗り10万電磁波眠るでしたがゼルガミラーになった際面倒なのでみがわり、電磁波と10万の役割を両方こなせるかもしれない放電、みがわり使うのでガブリアスに当てやすくなると思い冷凍、最後は眠る
配分はヤンマのさざめき2発耐えとか、昔のなのでよく覚えてないです

>ボーマンダ
ユキトドがヘラに弱い、ランターンがラグラージに弱いのでこいつらに出せて逆に起点にできるメガネマンダ
ハピがほぼ絶滅してるので異常に強かったです。プラチナ環境で今一番信頼してるポケかも
素早さ全振り威嚇込みで意地っ張り拘りヘラのエッジ耐え残り特攻

>メタグロス
岩弱点が目立つので投入。陽気AS
ラグラージを持っていってランターンの補助したりギャラにユキトド弱めなので雷パンチ

>ガブリアス
岩弱点がry
ギャラドス意識と襷潰しの霰との相性を考慮してスカーフ
陽気AS


結果は3位
まもみがが通用しにくいことで定評のある関西でしたがこの日はゼルガ無双しまくりでした
あとメガネマンダかな。ポケモン対戦で流れを掴むには予想外の拘りアイテムで先手を打つのが手っ取り早いと思います
ユキトドマンダという選出がほとんどでガブリがちょっと選出の際役割的に必要じゃないかなーと思ったりしたのでここはなんか違うポケでもいいかな…
相手にマンムーがいるとゼルガ先発確定という状況なので何かこいつに強いのを入れたいところ
バランス的にはヘラになってしまいそうw
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by skool-kill | 2009-05-05 23:59 | 日常


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